R3.7.30緊急事態宣言発出と期間延長に伴う総合福祉センター貸館業務について

総合福祉センター貸館業務について(令和3年9月10日更新

7月30日に政府から発出されました新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言、その後の期間延長を受け、北本市の公共施設では利用の制限を行うことになりました。

総合福祉センターは、8月2日から9月30日まで夜間(18時から22時)のご利用を停止させていただきます。

なお、ご利用いただく場合は、皆様の健康と感染予防のため、以下のことを必ずお守りいただきたく、ご協力をお願いいたします。

  1. 軽度であっても、風邪症状や発熱など、体調が悪い場合は、利用をご遠慮ください。
    ※非接触式温度計にて体温の計測をお願いしています。37.5℃以上の方は利用をご遠慮ください。
  2. 来所時はマスクを着用、建物に入る際、手指を消毒(入口に設置)、室内の換気をこまめにしてください(最低でも30分に1回、2か所以上の窓を開ける)
  3. ご利用者の中で感染が確認された場合に備え、ご利用された方の名簿を1回ごとに作成しておいてください(提出は不要です)
  4. 感染予防のため、利用者人数を制限させていただくほか、3密(密閉・密接・密集)を招く活動など、感染リスクがあるとされる活動は、当面の間、ご遠慮ください

各部屋の最大利用人数については次のとおりです(長テーブルに1名を目安)。
・会議室 20名
・福祉活動支援事業室 10名
・福祉情報提供室 10名
・視聴覚室 2名(ブース内は1名) 合計3名
・調理実習室 10名(調理を行う場合は8名)

※人との間隔をできるだけ2ⅿ(最低1ⅿ)空け、会話をする際は真正面を避ける等「新しい生活様式」の実践をお願いします。

※湯のみ茶碗、急須、ポット等は当面の間、ご利用いただけません。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

北本市総合福祉センター指定管理者 社会福祉法人北本市社会福祉協議会

2021年9月10日
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